城南医志塾

  • 城南医志塾
  • 57年のノウハウを持つ城南予備校講師陣と現役医師による合格サポート

    顧問医師あり 講師の質実績あるプロ講師
    授業形態個別指導と超少人数制授業 カリキュラム生徒1人ひとりの学力・志望校に合わせたカリキュラム
    サポート体制質問カウンター常設、現役医大生トレーナーと顧問医師が常駐
    学習環境土日も利用可能なプライベートデスクとロッカーが1人につき1つずつ完備。質問カウンター常設。、学生寮に管理人常駐、オートロック付き

城南医志塾のポイント

  • 指導力と実積の精鋭プロ講師陣と現役顧問医師による指導
  • 顧問医師による模擬面接や小論文指導により、2次試験対策も手厚い
  • 塾長による面談指導と現役医大生のサポート
  • オリジナルカリキュラムで医学部受験に特化した指導
  • 個別指導と超少人数制授業で学力を最大限伸ばす

キャンペーン情報

【まずは個別相談会・無料体験授業へ】
医学部受験相談会や、城南予備校講師による1:1の個別授業形式の無料体験授業はご都合に合わせて実施します。
  • 城南医志塾の特徴

受験生を「優れた医師候補生」に育てる指導スタッフ

城南医志塾では現役医師を顧問として迎え、医学のエキスパートだからこそ伝えられる、「医師になるということ」「医学部入試に必要なこと」を“医志”として受験生に伝えています。指導スタッフは、多くの受験生から好評を得ているプロ講師が在籍。数多くの受験生を合格へと導いてきた百戦錬磨の講師が、納得いくまで根気よくあなたを指導し、医学部合格に必要な知識をすべて伝授します。塾長が進学指導した生徒は1000人を超え、生徒1人ひとりの特性を把握し、保護者と一体となって寄り添います。

また、医学部受験は、大学受験においては最難関と言えます。そのため、自習の際に出てくる疑問点は一般の受験生と比べてはるかに多く、難しくなります。そのようなときに現役医大生トレーナーは強い味方となります。疑問点を即座に解消することで、効率の良い受験勉強を続けることができます。

顧問医師監修の2次試験対策「医志教育」

城南医志塾では、医師を目指すという志(=医志)を高め、医学部合格をたぐりよせる解答力を身につけるため、顧問医師監修のもと作成されたプログラムに基づいた小論文、面接対策を行います。

医学部入試ではほとんどの大学で、小論文、面接が課されます。私立の医学部では、2次試験の倍率は毎年4倍程度であり、学科試験を突破した受験生の4人に1人しか合格できません。つまり、医学部に合格するためには受験学力対策は当然として、小論文や面接の対策も同様に重要視する必要があります。

城南医志塾では現役医師を顧問に迎え、医学部の面接、小論文で何が求められているかということを、現場の知識や経験に基づいて受験生に余すところなく伝えていきます。

学力を最大限伸ばす超少人数制授業と自習専用デスク

城南医志塾では、医学部受験に必要な手厚い指導を提供できるのは集合授業では8名までと考えています。そのため、生徒1人ひとりに手厚い指導が行き届く超少人数制授業を採用し、生徒が相談や質問をしたいときにはいつでも対応できます。

さらに、高卒生、現役高校生ともに十分に指導が行き届き、生徒に満足してもらえる指導を提供できるのは20名が限界と考えています。20名という少人数制であるからこそ、顧問医師、プロ講師、塾長、現役医大生トレーナーが生徒1人ひとりに手厚い指導を提供できます。

そして、フロア全体が城南医志塾生専用という安心感の中、専用の自習机が1人ひとりに割り当てられます。個別ブースには、デスクライトや本棚が設置され、仕切りもあるので長時間勉強に集中できます。プライバシーが保たれた静かな空間で、月曜から日曜まで毎日利用することが可能です。

  • 城南医志塾の口コミ情報

ペンネーム:カイトさん 性別:男性

城南医志塾に入塾した理由は、顧問医師の存在が大きな点でした。2次試験対策を重点的にやりたいと考えていたので、それが充実している予備校だと思い、入塾を決めました。ズバリ入塾して正解でした。

ペンネーム:きくりんさん 性別:男性

医志教育がとても印象的で、ディスカッションや発表する場の提供、現役医師の講演。普段することのないことで戸惑いましたが完全なサポートを受け、自分の考えを整理する能力を養うことができました。

ペンネーム:達彦さん 性別:男性

個別指導では、決まったテキストではなく、あらゆる教材から問題を集めてくれるので多様な問題に触れることができました。こちらから苦手な分野をリクエストしても、きちんと教材を用意してくれたのでありがたかったです。

ペンネーム:健太郎さん 性別:男性

型にはまった学習方法や環境ではなく、自分好みに選択できました。有意義な時間を過ごせることが城南医志塾の強みだと思います。自習室やロッカーも自由に使えるので、自分のモチベーションを保てるようにカスタマイズしていました。

ペンネーム:すずきさん 性別:女性

学習計画を自分のレベルに合わせるのはもちろん、希望通りに組んでもらえるところが良かったです。そのおかげで合格までを最短距離で学習することができました。少人数制でなければこうはいかなかったと思います。

ペンネーム:伊与田さん 性別:男性

アウトプットの学習を監督してもらえる塾を探していたところ、城南医志塾を見つけました。集団授業や個別授業を強要せず、自分の勉強スタイルを受け入れてもらえ、無駄のない学習計画を立てられました。

ペンネーム:都築さん 性別:男性

弱点を克服する素材は城南医志塾ですべて揃います。この素晴らしい環境の中で自分の頭で考える受験勉強をすることで成績が伸びました。 自己分析をするという能動的な姿勢を忘れず、合格への近道へと進めるはずです。

ペンネーム:松尾明さん 性別:男性

良かったところは、個別授業で自身の状況を把握してくれて適切なサポートがあり、学校別の問題の解き方やペース配分などの試験対策をしてくれたことです。不足している知識をフォローしてくれた点には感動しました。

ペンネーム:ACEさん 性別:男性

現役の医師の話を聞けたり、なぜ医師になりたいかを考えること、医師の存在を意識する授業を受けられました。医学部に入ってからもモチベーションを高く保てているのは、あのときの気持ちが続いているからです。

ペンネーム:クリスピーさん 性別:男性

すべてにおいてクオリティの高い授業でした。私が望んだところを丁寧に解説していただき、そして私の気付かない穴も発見してもらって、成績を伸ばすことができたと思います。迷っているのであれば、学習相談会に参加してください。

ペンネーム:メッシさん 性別:男性

学力はもちろん、医師になりたいという強い志、受験とその後の訓練を乗り切る術を教えてもらいました。医学的知識と経験から先生方が学んだことを余すことなく伝えてもらい、受験へ立ち向かうことができ自信へとつながりました。

ペンネーム:なっちさん 性別:男性

医師のありかたについて考える機会を多く設けています。医療現場を体験するイベントや研修医との交流会、先輩である医学部トレーナーとの相談会などは興味深く、知識だけでなく心からサポートしてもらえます。

ペンネーム:熊田さん 性別:男性

医学部受験のエキスパートによる「学科試験対策」や顧問医師監修の「小論文・面接対策」など万全な体制でした。また、授業では問題を解くためのテクニックだけではなく、様々な現象を根本から理解できるよう分かりやすく説明してくれます。

ペンネーム:金井りんさん 性別:女性

私が講師に指摘されたのは、予習と復習を重点的に行うことでした。基礎から応用まで幅広く適応できる能力を習得し、多くの問題を短時間で解くより良質な問題にじっくりと取り組むことが必要だと教えてもらい、納得の結果を得られました。

ペンネーム:小森Dさん 性別:男性

受験学力をインプットすることは当然として、そのアウトプットをスピーディーに行う能力が求められます。それらの能力を徹底的に伸ばすのが、城南医志塾のI.O.Sカリキュラムです。これに決めたから、成績を伸ばすことができました。

東京・神奈川で評判の良い医学部予備校ガイドTOP10

東京・神奈川で評判の良い医学部予備校ガイド

医学部受験の基礎知識

医学部の合格基準
このページでは、医学部の合格基準・偏差値について紹介します。理系の最高峰医学部ですがセンター試験ですべての科目8割以上の正答率が必要です。
医学部合格者のデータ
このページでは、医学部への入学方法や目指し始めた時期を紹介します。早い時期から医学部受験が決まれば、予備校に通うなど最適な勉強が行えます。
医学部予備校に通うメリットとは?
このページでは、医学部予備校について紹介します。医学部受験に特化した現役顧問医師や、現役医大生のサポートを受けられるかが鍵となっています。
コラム 保護者として知っておきたいこと
このページでは、医学部を目指す親としての心構えを紹介します。子供の希望を尊重し、自主性に任せ十分なサポートをすべきではないでしょうか。

医学部予備校の選び方

指導者の質
医学部予備校を選ぶ上で重要な、予備校のスタッフについて紹介します。顧問医師、医大生、講師の指導の質やサポートをよく確認しておきましょう。
カリキュラムと学習環境
医学部予備校選びで注目したいカリキュラムと学習環境について紹介します。予備校の学習環境を活用することで、学習効率と成績がアップします。
信頼と実績
医学部予備校選びに重要な信頼と実績について紹介します。医学部予備校を選ぶ際には、合格実績や設立年数を判断材料にし、体験授業に参加しましょう。